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紅茶は無糖に限ります!「午後の紅茶アジアンストレート」

毎日暑いですねェ~。
暑い夏はビールがウマイ!
と言いますが、僕は賛成できません。
だって、一年中ウマイじゃん(笑)

というわけで僕がもっとも好きな飲み物と言えばビールなわけですが、市販の清涼飲料水の中でもっとも好きなのはなにかというと「無糖紅茶」。
甘味料の入っていない、甘くない紅茶ですね。
ハッキリいって、最強の清涼飲料水だと思います。

例えば食事のお供として飲む際に、ご飯系の食事にコーヒーとか甘い紅茶、ましてやジュースやコーラなんてもってのほか!やっぱり緑茶や烏龍茶と断然相性がいいわけですが、逆にパン系の食事にはお茶だとサッパリしすぎてちょっと物足りない。
ところがこの無糖紅茶ならご飯にもパンにも和洋中エスニックでもなんでも相性バツグン。
むかしモックンが言ってたように「どんな食事にも合う合う」んです。

そういえば最近、砂糖以外の甘味料を使用して「カロリーゼロ」を謳っているジュース飲料が増えてますが、この「甘いけどノンカロリー」な飲み物を摂取すると体が「勘違い」してかえって脂肪を蓄積してしまう、という研究結果もあるそうですよ。
その点、無糖紅茶ならメタボ気味なお父さんやダイエット中の女子も安心してガボガボ飲めます。
しかも、イギリスでは子供に紅茶でうがいさせる習慣があるというくらいだから、歯にもいい!

と、まさに非の打ちどころのないパーフェクトな清涼飲料水なんですが、市場での評判はどうかというとこれがイマイチなんですねぇ、残念ながら。
無糖紅茶で代表的な、というか現在市場に流通しているほとんど唯一の商品「シンビーノ ジャワティストレート」ですら売ってる店や自販機は稀少で、めったにお目にかかれません。
その他、今までに各社から発売された幾多の無糖紅茶飲料はすべて早々と店頭から姿を消しています。
あのKing of ペット紅茶、「午後の紅茶」もかつて緑色のラベルの無糖紅茶を出したことがありましたが、午後ティーブランドをもってしても市場に定着することはできませんでした。

嗚呼、このまま「無糖紅茶」の火は消えてしまふのか・・・
と嘆いていたところに突如彗星の如く現れたのが「午後の紅茶アジアンストレート<無糖>」!

今度は黒いラベル。わかりやすい!
少々苦味がキツめのジャワティに比べてマイルドで爽やかな苦味。誰でも飲みやすい!
一口飲んだあとにほのかに広がるジャスミンのかほり。エレガント!
CFタレントは蒼井優ちゃん。カワイイ!

「午後ティー」ブランドから登場した久々の無糖紅茶新商品。
今度こそは定着してくれ~、と期待をこめて毎日買って飲んでます。
で、今日も出社前に午後ティー黒ラベルを買おうと会社近くのコンビニに入ってみると、

な、ない・・・黒い午後ティーがない!

陳列棚の「」が並んでいた列は全て「」!埼玉スタジアムじゃねーんだよ!

そ、そんな・・・いくらなんでも早すぎる!
ヒドい、ヒドいよぉ~ぃ・・・
ガックシ。。。。


う~ん、無糖紅茶ってやっぱり売れないんですかねぇ・・・。
なんでだろう、中途半端ってことなんでしょうか。
それとも「紅茶は砂糖を入れて飲むもの」っていうのが日本における社会通念上の常識なんでしょうか。。。

みなさん、どんな食事にも合う合う「無糖紅茶」を飲んだことがない方は是非一度お試しあれ!
売ってればね(笑)
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by masafuji1970 | 2008-07-31 23:58 | 所感雑感

大躍進期待してます!~Unexpected Quantum Leapsライヴ~

いつも週末は飲んでばかりのFujiです。
てなワケでこの週末の出来事も今頃になってのご報告で御座います。

26日土曜日は、わが盟友ヤマケン君が参加しているJazzyなユニット「Unexpected Quantum Leaps」のライヴ@渋谷PLUGを観に行ってきました。
ヤマケンに「頼むよ~、他にいくらも来てくれないんだよ~」と泣きつかれて仕方なく行ったわけではもちろんありません。
3月に観に行った前回ライヴのクオリティの高さにすっかりファンになってしまったので、今回も素晴らしいライヴが拝見できることを期待して行きました。

アコースティックギター、パーカッション(カホン&スプラッシュ)、フリューゲルホンのトリオが奏でる、豊かでスリリングなグルーヴとハーモニィは相変わらずのカッコよさ。
それぞれに表現力豊かなパートがさらに掛け算になって、3人しかいないとは思えない広がりのあるサウンドは、それぞれに卓越した技量の成せるワザでしょう(ヤマケン、なんかくれ)。
ジャズ、ラテン等のテイストをミックスした楽曲はとてつもなくセンスがよくてカッコよく、なんであんな曲が書けるんだろうなあ~、俺にはムリ~、と羨望のまなざし。

前回ライヴも登場したゲストヴォーカルのサラちゃんが登場するとステージがパッと華やかになります^^
彼女自身のライヴも今度見てみたいですね。

続いて登場したゲストのベースさんはジャズベタイプのフレットレスをプレイ。
僕もフレットレスは一応持っていて、今回のCDでも3曲で使ってますが、「あんまりフレットレス使ってる意味ないね」とか言われちゃうほど(泣)全然弾きこなせてません。
今回、こんなに素晴らしいフレットレスベースのプレイを目の当たりにすると、もう恥ずかしくて人前では弾けません(笑)。
今一度、本腰入れて練習してみよう!

終了後の打ち上げでは、ベースさんと「ベーシスト地位向上委員会」を結成したり(笑)、ドラムさんがなんと学生時代に元オリジナルラヴのベーシスト小松秀行さんと一緒にやっていて「コマツは当時からもう別格で強力にウマかったよ」とか他にも貴重な(?)ウラ話をいろいろ聞けちゃいました^^
小松さんといえば、僕が南佳孝コピバンでご一緒しているS川さんも昔からの知り合いで、オリジナルラヴも小松さんもかなりフェイヴァリットな僕にとってはウラヤマシスぎるんですが、これもまた不思議なつながりだなあ、と。


ちょっと脱線しましたが(笑)とにかくホントにUQLはお勧めです。
いろいろ盛りだくさんのUQLライヴ(&打ち上げ)でしたが、最大の目玉はなんといってもヤマケンのMCでしょう!
次回も頑張れ!(笑)
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by masafuji1970 | 2008-07-28 23:53 | ライヴ

「THE SQUARE」Live!

今日は916のリハの後、みんなで河野啓三さんのリーダーセッションライヴ@目黒BluesAllayを観に行きました。
河野啓三さんはT-SQUAREのキーボーディスト。
このセッションには元スクエアのベーシスト田中豊雪さんが参加している他、ゲストとしてやはりスクエアのギタリスト安藤まさひろさんも登場!

スクエアといえばご存知のとおりカシオペアと双璧を成す日本フュージョン界の草分け的バンド。
何を隠そう、僕を音楽の道に導いてくれたバンドです。
中学3年の時にカシオペアの音楽を聴いて初めて仲間と結成したバンドで、初めて演奏したのがスクエアの「Omens of love」。
以降、そのバンドでは主にスクエアの曲を演奏してました。
え?なんでカシオペアじゃないのかって?
・・・だって、難しいんだもん(爆)
カシオペアの曲もやりましたよ、もちろん。でも、リズムが複雑だったりキメやユニゾンプレイが多かったり各パートのソロも結構あったり、テクニカルな曲が多いカシオペアは全員楽器が初めてのバンドにはさすがにハードルが高かったですね。
その点、スクエアの曲はカシオペアに比べればとっつきやすかったんですよね。
スクエアの曲が簡単っていうわけじゃなくて、ちょうど当時(80年代半ば)のスクエアはいわゆるフュージョンサウンドというより「インストゥルメンタル・ポップ」とも言われた独自のサウンドを確立した頃で、親しみやすいメロディと、伊東たけしのサックスをメインヴォーカルのようにフィーチャーしたわかりやすく素直なサウンドが特徴だったので、始めたばかりの僕たちでもなんとか挑戦できたんだと思います。ロックっぽい曲も多かったし。

いや~、懐かしいなぁ。
本田雅人、須藤満、則竹裕之らを擁してテクニカルなサウンドを展開した「T-SQUARE」もカッコよかったですけど、スクエアの名前を聞いて思い浮かべるのは、やっぱり少年時代に一生懸命コピーした80年代半ばのあの「THE SQUARE」時代のサウンドなんですよね。

んで、ちょうどその時期にベーシストとして在籍していたのが、田中豊雪さん。
僕がベースを始めた頃のアイドルは実はサクライの方でして(笑)こちらも一生懸命コピーしたもんですが、当時すでに音もプレイもかなり個性的だったサクライさんと比べると、田中さんはもっとオーソドックスなタイプでした。
極限まで「ドンシャリ」を追求したヤマハ5弦「サクライモデル」でバカテク全開、ある意味「参考」にならなかったサクライに対して、いかにもジャズベらしいサウンドのムーン4弦ジャズベで、スラップから2フィンガーのルート8分弾きまで、クリアで粒の揃った田中さんのプレイは、当時の僕にとって本当に素晴らしいお手本でした。
僕のベースの基本的なテクニックは、高校生のときにスクエアの曲(=田中さんのプレイ)をコピーして身に付けたといっても過言ではありません。
まあ、言ってみれば田中さんは僕のベースの先生みたいなもんですね^^

「先生」とか言うわりには、スクエア脱退以後のプレイは全然聴いていないんですが(^^;)、そんな田中さんの「今」のプレイをはじめ、安藤さんもゲスト出演してくれるこの日のライヴは、スクエアで育った僕にとってはタマラないライヴとなること間違いなし!と期待に胸を膨らませつつ、916のリハの時にひとりで「It's a Magic」を弾いて遊んじゃいました(笑)

この日の演奏曲は、河野さんのオリジナル曲や現在のスクエアのレパートリィを中心に、唯一のカヴァー曲「Teen Town」なんてボーナスもあったり(これがまたシビレました~!)しましたが、「THE SQUARE」時代の懐かしいナンバーも結構披露してくれたのがウレシかったですね~。

河野さんはじめ他のメンバーさんには大変申し訳ないんですが、正直言ってほとんど田中さんと安藤さんばっかり見てました(^^;)
僕が音楽を始めた十代の頃に一生懸命そのプレイをコピーしてた憧れの人たちが、20年の時を超えて今目の前で素晴らしいプレイを見せてくれてるんですよ。
しかも、僕ごときがこんなこと言うと大変失礼で「お前何様じゃ!」とか言われそうなんですが、田中さんのプレイがスクエア在籍時と比べてももうスゴイことになってます!
もし当時からこんなプレイされてたら、たぶんコピーする気にもなれなかったでしょう(笑)
でも、田中さんの旺盛なサーヴィス精神はスクエア時代と変わらず、ベースソロ時のお約束「背面弾き&歯ピッキング」も披露してくれました!
もう涙出そうになりましたよ、ホントに。

今日、僕は20年タイムスリップして十代の少年に戻ってしまいました^^
ライヴ終了後はフロアでサイン会になりまして、しばらくの間は長蛇の列だったんですが、ハケてきたところを見計らって田中さんと安藤さんと一緒に写真に写ってもらいました~!
も~超ドキドキでしたよ。
もちろん「リアルタイムでスクエアの曲をコピーしまくってました~!」とアピールも忘れずに(笑)
ご本人たちにしてみればそんなことは今まで何百回何千回と言われてることなんでしょうけど、それでもお二方とも「そうなんですか、ありがとうございます!」とにこやかに応対して下さいまして、もうホントに超カンゲキです。
・・・え、その写真は載せないのかって?
載せるわけないでしょ!僕だけの宝物ですよ^^

ところでこのライヴではさらにもう一人のスペシャルゲストが。
弱冠12歳の天才ドラマー、平陸くんがアンコールで登場して、あの「TRUTH」を演奏!
12歳ですよ、12歳。
あの、お断りしておきますが僕は少年フェチでもなんでもないんですが、

陸くん超カワイ~~!!(;´Д`)

いや、ホントにかわいいんですよ。
そのカワイイ陸くんが真剣なまなざしでドラムを叩くところなんかもう・・・
んで、ときどき田中さんや安藤さんと目が合ってニコッとするところなんかもう・・・
あ、すいません(爆)
あ、あのお断りしておきますが全然そっち系の趣味ではないんで。
フツーに子供見てカワイイな、っていう感じです。そのカワイイ子供が大人のプロ顔負けのプレイ・・・もう笑うしかない、って感じです(^^;)

なんかもう、今日はすっかり舞い上がっちゃいました^^
みんなからも「今日はFujiさんおかしいよ」「落ち着け、落ち着けって!」なんて言われちゃって(笑)
帰宅後はこの記事を書きながら、もちろんスクエアのCDを聴いてます。
今は新旧メンバー大セッションの「Japanese Soul Brothers」。
田中さんと須藤満さんのスラップバトルがシビレます^^

ん~~、スクエアのコピバンでもやりたくなっちゃったなあ~(笑)
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by masafuji1970 | 2008-07-21 23:58 | ライヴ

角松敏生コピーバンドライヴとウメさんつながり(笑)

人情に厚く義理堅いワタクシは、音楽仲間が出演するライヴには都合が許す限り足を運ぶようにしてます。
頑張っている仲間はやっぱり応援したいし、それに自分自身の刺激にもなるしね。
ま、自分のライヴにも来てもらおうという打算もありつつ(笑)

で、前日のシュガービートatクロコに続いてこの日は角松敏生コピーバンドat新中野弁天。
僕が南佳孝コピバンでお世話になっているヒデさんと、元916のドラマーまつやんが参加しているバンドです。
このヒデさんという方は「南佳孝コピバン」「寺尾聡コピバン」「オフコースコピバン」「サディステックミカバンドコピバン」etc.といった具合に「完全アーティスト縛り」のコピバンばかり、たしか10バンドくらい掛け持ちしていてしかもそのほとんどのバンドを主宰しているというかなり珍しい活動をされている方で、この角松コピバンもそのひとつ。

角松敏生といえば僕も高校・大学くらいの頃に結構聴いてましたね。
ちょうど80年代半ば頃の「Touch and go」「Gold Digger」「T's 12inches」とか結構好きでしたし、青木智仁さんのベースもヘタクソなりに一生懸命コピーしたもんです。
この日は残念ながらそのあたりの曲はあまり演奏してもらえませんでしたが(笑)

目立っていたのはなんといってもベースさんですね。
シンセ付5弦ジャズベ(たしかアトリエでしたかね?)、フレットレスのFベース、ヴィンテージのスティングレイというそれぞれに個性の異なる3本の(とっても高価な^^;)ベースが豪華にズラリと登場!
特にスティングレイらしいギラギラした「下品なスラップ」は完全に周囲を圧倒してましたね^^
あんなにバリバリ弾き倒せたら楽しいだろうなァ。
ベースの音がデカいのはたぶんバンドとしてそういうサウンドを狙ってるんでしょうけど、でももうちょっと全体のバランスを取った方が聴きやすかったかな、と思います。
みなさんテクニックは素晴らしい方々ばかりなので、ちょっともったいないな、と。


ところでこの日の対バン(見られませんでしたが)はウメさんのイヴェントで2回くらい見たことがあるBrothers&Sistersさんというソウル&ファンクバンド。
世間って狭いですね。

そしてなんと、僕が尊敬するベーシスト内村キンヤさんと会場でバッタリ!
世間って狭いですね。
「おお、Fujiさん!奇遇ですね~。Fベースの調子はどうですか?」
あんなにスゴい方なのになんて腰が低くて柔らかい方なんでしょう・・・
キンヤさんと知り合ったのもウメさんつながり。前日はシュガビのライヴ&打ち上げで朝まで一緒だったウメさんですが、こんなところまで付きまとってくるとは(笑)
「Fujiさん、今度是非ジョイントしましょうよ!ね!」
というありがたい社交辞令を真に受けて、是非やりましょう!キマリ!と盛り上がっちゃった次第。
エヘヘ、楽しみ楽しみ^^


ライヴ終了後は、南佳孝コピバンのドラマーノブやんとそのお友達と一緒に「明日は月曜だから軽くね」とか言いながら結局終電ギリギリまで「お食事」。
ホントに好きね、僕たち(笑)
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by masafuji1970 | 2008-07-14 23:51 | ライヴ

SugarBeatワンマンライヴ at クロコダイル(!)

またまたシュガービートさんのライヴに行ってきました。

今回はなんとワンマンライヴ!
しかもなんとあの、クロコダイルで!
3ステージ計3時間!!
そしてお客さんは超満員の百数十名!!

・・・スゴイです。もはや社会人の趣味の領域を超えてるんじゃないでしょうか(笑)

今回のセットリストは、今までのレパートリーから選び抜いた「これぞシュガビ」といった感じでしょうか。
「Wall Flower」なんて久々にやったんじゃない?

正直なところ、いくら休憩をはさむとはいえ3時間は見てる方としても結構キツイんじゃないかな~、などと思っていたんですが、それはまったくの杞憂でして、まったく飽きることなく、ホントにアッと言う間の3時間。
ノリノリ系、グルーヴィ系、シットリ系を巧みに織り交ぜたセットリストやダンスショー、イリュージョン(笑)など盛り込んだステージ構成もさることながら、もっとも観客をひきつけたのはなんといってもシュガビのみなさんのアツくてフレッシュな熱演じゃないでしょうか。
バンド全体がひとつの塊となって客席に迫ってくるような、迫力ある演奏はホントに素晴らしかったです。
ヴォーカルのしょうこは、ダンサーさんと一緒にダンスを初披露するなど新境地を見せましたが、それよりなによりやっぱりソウルフルで伸びやかな歌唱がホントによかったよ!

ちなみに今回は我ら916よりマツバラズがコーラスとキーボードでゲスト参加。
・・・なんか、916のときよりカッコいいんじゃない??(笑)
ステージで彼らが紹介されるときに「うちらと仲がいい916というバンドの・・・」「シュガビのお友達バンド、916から・・」とかたびたび916の名前を出して下さってありがとうございます(笑)
ここにも916いましたので(笑)


シュガビさんはこのライヴのあと、しばらく充電期間に入るそうですが、一日も早く、さらにパワーアップしたシュガビのライヴを、今から心待ちにしてます!


ところでこの日のライヴ終了は23時ちょっと前。
そのあとは当然打ち上げで盛り上がり、3時間のステージの疲れもものともしないタフなシュガビのみなさんとアツく(?)「朝までコース」。
ホントに好きね、俺(笑)
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by masafuji1970 | 2008-07-13 18:22 | ライヴ