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先輩、南銀で再見!

春は異動の季節。
うちの職場でも5年先輩の係長が1名転出。
彼の仕事を引き継ぐ人はいないので、僕と課長で分担することに。また仕事が増える・・・(´Д`)ハァ

このY係長はいつも飄々としていて、どこか憎めないキャラクター。
何回か飲みに連れていってもらったことも。
埼玉県随一の繁華街、大宮駅東口の「南銀座通り」通称「なんぎん」を一緒に歩くと
「Yさ~ん、今日はどうですか!」「Yさんいらっしゃ~い!」「Yサン、タマニハキテヨ~」
とあちこちから声がかかってすごい人気(゜∀゜)!!
職場の女性に対しては愛想がいいとは必ずしも言えないY先輩ですが、それは夜のためにとっておいたんだな、と納得
ちなみに得意「科目」は「中国語」だとか(笑)僕も一度ご一緒しましたが・・・僕はやっぱり日本語がいいな(;´Д`)

新設営業所の所長としてすでに赴任しているY先輩。すっかりキレイに片付いてしまった机を見るとさすがに寂しさを感じます。
軌道に乗るまでは南銀にもめったに足を運べなくなるでしょうが、落ち着いたらまた南銀に連れてってくださいね!待ッテルヨ~
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by masafuji1970 | 2006-03-30 23:58 | お仕事

銀盤の女王にフラれちゃった巨人

c0057845_23354073.jpg西武ライオンズの開幕戦で始球式を務めた荒川静香選手。
「イナバウアー投法で」という注文もあったそうですが、いくらなんでもそりゃムリです。

西武の他に読売からもオファーがあったそうですが断ったとか。
「ヤクルトと西武のファンなので、断っちゃいました。ゴメンナサイ!」だそうです。

いやはやこれでは「球界の盟主」の面目丸つぶれ。「巨人ブランド」もここまで落ちたか、って感じですが、荒川静香しかり、WBC日本代表しかり、「勝負事は勝ってナンボ」。

嗚呼、あはれなり読売・・・
今年はもう少しガンバレよ・・・
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by masafuji1970 | 2006-03-27 23:42 | スポーツ

水陸両用の日々

c0057845_06245.jpgいよいよ今年も「水陸両用」の日々が始まります。
といっても愛車がロータス・エスプリになるわけでもなければ、GMの顔はよしなよボディボディにストレートをお見舞いするわけでもありません。

年度末繁忙期の到来です。
僕の勤務先は某日の丸系物流会社なので、3月下旬~4月上旬は引越シーズン商戦期、そして年度末決算。

あるときは作業着に着替えて引越作業!
またあるときはデスクにかじりついて数字と格闘!
4月半ばまではワサワサと落ち着かない日々が続きます。

さっそくこの土日は「作業モード」で出動。
今日は早く寝ますか。。。
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by masafuji1970 | 2006-03-24 23:51 | 日記

ひとつ山を越えた

ようやくなんとかひとつの山を越えた・・・そんな思いがした21日の最終戦。
いえ、WBCじゃなくてレクプロのドラム再レコーディングの話。

過去の反省を踏まえ、今まで失敗の原因となっていた要素を考えられる限り潰し、もう一切の言い訳もできない状況にして臨んだこの日。
僕としては前日も当日も心配で心配で言いたいことは山ほどあったのだが、それは封印した。言うべきことは先週のラーメン屋ですでに言った。あとは本人が今日まで準備してきたことを信じるしかない。
いいかげん今日こそは頼むよマジで、と思いながら黙々とセッティングを進める。

なんと、偶然同じスタジオにジャズのリハで入っていたSugarBeatの石やんとバッタリ。
「おう、頑張ってな~」
「あざーす!でも頑張るのは僕じゃないですから(笑)」
そら冷たいわ~。自分も一緒にベース弾いてるつもりでやらな」
ウッ・・・
「ときにFuji君、もしクリックだけ聴いてベース弾かなあかんかったら味気なくてノリもなんもなくてツライよな~」
「アハハ・・・そうですよね!でもベースはドラムの後に重ね録りなんで」
「そう考えるとドラムは可哀想やな~。クリックだけ聴いてやらなあかんねんもんな~」
ガーン!!・・・
「い、いや、あの・・・一応打ち込みのオケもモニターしてもらってるんで・・・」
「ああ、そうか。それやったら少しはええなあ」
「ハイ・・・」

 ドラムなんだからクリックだけ聞いてやるのが当たり前。できなきゃ困るよ。
 自分のパートはちゃんと責任持ってやってくれなきゃ困るんだよ。
 そもそも自分がやるって言い出したんだから、いい加減ちゃんとキメてくれよな、マジで。

いつのまにか自分と彼の間に線を引いて、そんなふうに他人事みたいに思っていなかったか。
僕は大事なものを忘れかけていたようだ。
知ってか知らずか、僕の心の内を見透かしたかのような石やんの言葉のおかげで、すこし気持ちを切り換えて。

なにも気負うことはない。うまくやろうなんて思わなくていい。
今までやってきたことを、今できることを出そう。それができればいいじゃないか!
さあ、一緒に頑張ろうぜ!


途中MTRのトラブルもあって、レコーディングはまたしても長時間に及んだが、なんとか時間内に終了。
本人談話。
「自分としては気持ちよく叩けたし、今できることはある程度出せたと思う。だけど満足しているわけでもないし、練習でできていたことが出せなかった部分もある。精神的な弱さかもしれない。ただ、これだけチャンスをもらって長い時間かけて準備してきた結果として、これが自分の実力だと今は素直に受け入れられる・・・」

実際、前にOKを出したテイクよりは良くなっていると思うし、本人も納得しているし、半年に及ぶ長い挑戦もようやくこれで終わりかな、と正直なところホッとしている。
あとは、他のメンバーがこれを聴いて、これならいいと気持ちよくプレイしてもらえるかどうかだ。

当初はここまで時間がかかるとは思ってもみなかったし、この半年の間、キレそうになったことも一度や二度ではない。また他のメンバーや周囲の方々から厳しいご意見をいただいたりもした。
しかし、ときには苦言を呈しながらも一貫して支えてくれたメンバーや周囲の方々の励ましが、直接本人には聞こえなくとも、無形の力となったんじゃないかと思う。
本当に感謝しているし、また本人もみんなに感謝してほしいと思う。ま、「感謝しなさい!」なんて言いませんけど。

とにかく、ひとつの山は越えた。しかし、まだようやくドラムが終わったばかり。まだまだ先は長い・・・
ていうか次はベースだ!アワワ・・・頑張ろっと
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by masafuji1970 | 2006-03-23 23:17 | 音楽・音楽活動

大会の権威にかかわらず賞賛されるべき王ジャパン

正直言ってあまり興味がわかなかったワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。
あまりに偏った大会規則や運営。続出する出場辞退選手・・・大会そのものの意義や権威に疑問符がつきまとったからだ。
きっと2~3回やって盛り上がらなくて、結局MLBが「やーめた!」とサジを投げてオシマイになっちゃうんじゃないか、と思ったくらいだ。
ただ、多くのメジャーリーガーたちが出場辞退する中、「偉大な王監督に恥をかかせるわけにはいかない」と当初からアツく燃えていたイチローはさすがだなあ、と感心していた程度だ。

実際始まってみると、国際大会なのにコールドゲームがあったりひとつのトーナメントで3回も韓国とあたったり、しかもその韓国に2敗しちゃうし、極めつけはメキシコまさかの勝利で棚からボタ餅のセミファイナル進出。なんだかなあ・・・と思っていた(誤審も話題になりましたが、これは他のスポーツでもよくあること。前回のサッカーW杯でも話題になりましたね)。

c0057845_222211.jpgしかし!初めてライヴでTV観戦した準決勝と決勝は本当に素晴らしかった。優勝という結果はもとより、日本代表チームのひたむきな全員野球と全力プレーが、あらゆるネガティヴな要素を吹き飛ばしてくれた。
優勝の瞬間や、インタヴューで喜びのあまり放心状態のイチローの姿に、思わず目頭を熱くしてしまった。

「野球というスポーツの将来のために」という王監督の志の高さ。
国の代表としての誇り、そして野球選手としての誇りにかけて戦った日本代表選手たち。
彼らが初代チャンピオンとなった大会ならば、いろいろ問題のあるWBCも将来は本当に権威ある大会となっていくだろう、と思うくらい価値ある勝利に思えた。

今はまだ賞賛に値する大会ではないかもしれないWBC。
しかし、その初代チャンピオンたる日本代表チームは、まぎれもなく賞賛されるべきチームとして記憶にとどめたい。
本当におめでとう!
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by masafuji1970 | 2006-03-21 23:59 | スポーツ

こんなちっぽけな俺ですが

気にかけてくれる人や、心配してくれる人や、必要としてくれる人がいる。

普段は当たり前に思っていることですが、

よく考えたら、これってすごい幸せなことだね。

さあ、明日も頑張ろう!
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by masafuji1970 | 2006-03-20 23:59 | 日記

みなさんお邪魔様でした

昨日18日はMusica de HEVOの本拠地、素敵な居酒屋「亜檀」へ。去年カミ君の引越しを手伝ったとき以来2回目。
ウメさんに連れてってもらったんですが、行ってみたらHEVOメンバー全員集合(笑
結局HEVOの飲み会に混ぜてもらう格好に。
亜檀とHEVOのみなさん、お邪魔様でした。

そのあとはあのTHE COMATTAMENTSの亀ちゃんのお店「コケ」へ。そんなに飲んだわけでもないのになんだか結構酔っ払ってしまったみたいで最後はちゃんと挨拶もできず(したのかな?よく覚えてない・・・)失礼してしまいました。
亀ちゃん、お邪魔様でした。

もう電車などないので、カミ宅にお邪魔することに。
んで翌朝は予想通り二日酔い。カミ夫妻は平気な顔でブランチの用意。さすがだね。。。
以前ご馳走になったときは洋食でしたが今回は和食。せっかくのご飯なのに箸が進まず・・・ゴメンナサイ・・・
でも卵焼きと味噌汁、おいしゅうございました。
長居しては迷惑と思い早々に辞去しようと思っていたらちょうどWBCの日本×韓国戦が始まってしまいついつい観てしまうことに。ジャパンやった!エースが抑えて打線が爆発、最後はクローザーが三振でしとめる、という絵に描いたような理想的な試合。
「テーハーミング!」の大歓声にも「甲子園の阪神戦よりマシ」と動じない上原の快投。さすが上原、甲子園の免疫のおかげやな!というわけで今日のMVPは甲子園の阪神ファンです(笑)
そんなこんなで居心地のよさに甘えて結局長居してしまいました。
新婚ホヤホヤのカミ夫妻、お邪魔様でした。

みなさま、臆面もなくお邪魔しまして失礼致しました。
またお邪魔しますんで!ヨロシク!
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by masafuji1970 | 2006-03-19 22:10 | 日記

一度飲んでみたい人

今日の午前中は埼玉支店で打ち合わせ。
で、昨年10月に代わった埼玉支店総務課長のS課長と初めてまともにお話した。

・・・この人オモシロイ!めちゃくちゃオモシロイ!
酒が好きだとは聞いていたが、キャラもここまで面白いとは知らなかった。
打ち合わせ中でも会議中でも必ずユーモアを交え、平気でギャグを飛ばす。なにしろ必ずギャグを言わないと気がすまない。これが寒かったら致命的だが、いちいちユーモアにあふれて面白い。
普通の会話とギャグが渾然一体となっているところは例えばウメさんそっくり(ただしダジャレはまったく言わないが)。
困ったことに、ギャグのセンスが非常に僕好みでかなりの確率でツボにハマッてしまう。しかも酒ネタ飲みネタが頻出するところにもつい共感を覚えてしまう(爆)
打ち合わせ終了後の昼食時にはさらにギャグ度アップ。これって飲み会?みたいな錯覚に陥ってしまう。しかもツッコミどころ満載のことばかり言ってくれるので、こちらもつい飲み会モードで応戦してしまった。

いや~、この人と飲んだらメチャ面白いだろうなあ。飲みたいなあ(;´д`)
「あ、あの、今日飲みにいきませんか?」と喉まで出かかってしまった。

しかし!油断してはいけない。なにしろ相手は上部組織の総務課長だ。
総務屋という人種は、顔は笑っていても目だけは冷静に相手を見ているもの。そしてやたら記憶力がよくて、各従業員のどうでもいいことまでよく覚えている。 しかも例外なく酒が強い。
つまり、うっかり酒の席でハメをはずそうものなら・・・(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

もっとも、僕は酒の席でもつねに品行方正、ハメをはずすということはまったくあり得ないので心配はないのだが、それでも万が一ということがある。
もし不興を買って遠方に飛ばされちゃったりしたら・・・サヨウナラ~・゜・(つД`)・゜・

というわけでできることなら酒席を共にすることは控えたほうがよさそうだが、いずれそういった機会も避けられないだろう。もしそうなったら、残念だが借りてきた猫のようにおとな~しくしているしかない(´・ω・`)

え?そんなことできるのかって?

ムリだね!(笑)
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by masafuji1970 | 2006-03-17 21:19 | お仕事

進め!オオカミ少年

kami&ayakoのハッピィWeddingパーティの祝賀ムードも覚めやらぬ中ではあるが、自分自身の現実も忘れるわけにはいかない。
え?「いつまでも人のお祝いばっかりしてないで自分なんとかしなきゃ~」って?違ーう!音楽のことですよ、音楽!
ケッコンなんてなるようにしかならないんだから、いいの!ホントにいいんだから。いいったらいいんだもん!ホントなんだってば・・・ホントに・・・グスッ・・・(以下略)

さて、実はさる11日に「最後のドラムレコ」に臨んでいた。「最後」ってもう何回目だっけ(爆)そのうちオオカミに喰われるんじゃないか、と不安もよぎる今日この頃。

僕としては今回の「最後」は、もう絶対大丈夫、という状態で臨んでほしかった。
が、彼自身、これ以上長引かせるわけにはいかない、というプレッシャーを感じていたのか、思いのほか短いスパンでレコに挑み、そして不安は的中してしまった。
で、帰りに二人でラーメン屋に入り餃子をつまみに生ビールを飲んでいると、予想通り「もう一度チャンスを下さい」と言ってきた。
もちろん、ハイそうですかというわけにはいかない。

多忙な仕事や家庭の事情で大変ななか一生懸命やってるのに思い通りにいかなくて一番つらいのも悔しいのも本人だろうしかわいそうだな、と同情する反面、信頼を裏切られたような気持ちもしたり、これ以上甘やかすようなことをしてはいけない、と思ったりもして、どんな言葉をかけてよいやら正直色々迷った。

僕は、100%ではないがそれなりに思うところを言った。あまり詰問口調にならないように気をつけたつもりだったが、ときにキツイ言い方にもなってしまう。

そして長い沈黙。

彼のジョッキにはまだビールがほとんど残っていて、泡はとっくに消えていた(僕のジョッキはとっくに空いていた)。
飲まないなら僕にくれないかな~、と彼のジョッキを眺めながら彼の言葉を待つことしばし。
やがて
「わかった。絶対できると約束するから、やらせてくれ」

僕としてはここで投げ出されてしまっては困るので、この言葉を待つより他なかった。
これでだめだったら、今度こそ本当にオオカミがくるんだぞ。もう大人たちは誰も助けにきてくれなくなるぞ。
でも、喰われるときは俺も一緒だ。

僕たちは気が抜けたビールを分け合い、もう一度静かに乾杯した・・・
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by masafuji1970 | 2006-03-15 23:59 | 音楽・音楽活動

おめでとう!!!

今日はMusica de HEVOとコマッタメンツのライヴ、そしてkami君&ayakoちゃんの結婚披露パーティ、そしてそのパーティで余興をやっちゃったりなんかして、しかも飲み足りなくて中延まで押しかけて飲み会に参加したり、と盛りだくさんの一日だったのだが、それもこれもひっくるめてすべてはこの一語に尽きる。

「kami君、ayakoちゃん、本当におめでとう!」

と、これで終わりにしてしまうのもなんなんで、簡単に今日という日を記すことにする。

c0057845_347644.jpgまずはMusica de HEVOのライヴ。コンセプトはkamiのお祝いライヴということだが、選曲には特に反映されておらず、前回ライヴに続いてオリジナル曲メインのセット。
ここで正直なことを言わせてもらうと、今日のヘヴォのライヴを見るのは、楽しみな反面、ちょっとイヤだな、という思いもあった。ヘヴォの充実のライヴを見てしまうと、「それにひきかえ今のオレは・・・」などと思ってしまうのではないか、とつまらない不安を感じていたのだ。
しかし、今日の1曲目が始まってから終わるまで、そんなケチな不安はどこかへ吹っ飛んでいた。
それどころか、僕は熱いものがこみあげて目頭が熱くなるのを禁じ得なかった。
なぜなら、このステージに、僕が理想とするバンドのひとつのかたちが具現化されているからだ。
自らを表現するに必要にして充分な演奏力、クオリティの高い楽曲、家族的な結束力(本当に家族みたいに仲がいいんです!)、そして「もっといい音を出したい」というモティヴェーション。
・・・これ以上、なにを望むことがあるだろうか?
ただひとつ思うのは、ゆきぞうの透明感のあるヴォーカルのキャラクターが、そのままバンドのキャラクターに反映している印象がある。僕的には好みですごく好きなのだけど、でもどこかでもうひとつ、突き抜けるようななにかが出てくると、このバンドはもうホントにすごいことになるな、と思う。
ホントにいいバンドだ。
こんなすごい奴らと知り合えて本当にうれしい。

c0057845_3474982.jpgお次は新郎新婦がともに参加しているコマッタメンツのライヴ。
去年の秋に目黒でのライヴを観て以来のコマメンライヴ。そのときはアヤコ嬢は欠場していたので、ステージのアヤコ嬢を観るのは初。
いや~、今日はちゃんとお化粧して髪もボヨヨ~ンてなっててしかも背が高いからステージ映えするねえ!他人の嫁を誉めてもしょうがないけど。
ヴォーカルの亀ちゃんは相変わらずのパワフルなハスキーヴォイスに、これでもか、のエンターテイナー振りを発揮。
日本酒のパフォーマンス最高^^
以前のライヴレポでも書いたように、僕はこのコマメンの亀ちゃんの歌とエンターテイナー振りは本当にすごいと思うし尊敬している。
本当は今日もっと亀ちゃんと話したかったのだが、今日はパーティの主催でお忙しかったのと、当日朝5時まで飲んでたとかで(笑)早々にお疲れモードになってしまってあまり話ができなかったのが残念。また今度ね!

c0057845_3482324.jpgそしてウメさん&亀ちゃん主催の結婚披露パーティは、ご両家のご家族ご親族、たくさんの仲間、友人たちにかこまれての、とても暖かいパーティ。
われら「プチ916」も余興で2曲披露。楽しかったね~!
くみちょおには「これで916で残ってるのはFujiさんだけなんだからね!!」とプレッシャーをかけられてしまったが(^^;)まあこればっかりはね!

それと今日印象的だったのが、本当に嬉しそうにライヴをご覧になっていたkamiのお母さんと、パーティでボロボロ泣いてたゆきぞう。
すてきな「お母さんたち」に喜んでもらえて、ホントによかったな!カミ!

あらためて、kami君、ayakoちゃん、本当におめでとう!末永くお幸せに!

そしてまたお邪魔します(笑)
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by masafuji1970 | 2006-03-12 23:59 | 日記