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マンションの近所づきあいって

先日、マンションの下の部屋の住人が引越していった。

いい人たちだったのに。
といっても特につきあいがあったわけではない。
ただ、「音がウルサイ!」とか「何時だと思ってるんですか!」なんていう苦情を言われたことがなかったので、階下の住人としてはいい人たちだ、と認識していたに過ぎない。
つきあいどころか、顔を合わせることもまれだった。僕が2年前に引っ越してきたときに挨拶したときと、あと階段とかで顔をあわせて挨拶したことが2、3回あるくらいだ。
そのときも、マンションの中で会ったからかろうじて「あ、下の人だ」とわかったくらいで、もし外で会ったらお互い誰だかわからなかっただろう。
もちろん、今となっては顔も名前も思い出せない。

もっとも、この下の部屋の住人に限らず、同じフロアの住人とも、まったくといっていいほど近所づきあいはない。
引越してきたときに隣のご夫婦に挨拶したときには、「ご丁寧にありがとうございます。なにかあったらいつでも言ってください」と言ってくれたが、その後ほとんど顔を合わせることすらない。
これではいくら「なにかあったらいつでも」と言われても、じゃあ「食うものがないんでメシ食わせてください」なんて言えるものではない。
その奥の部屋の人は、いつの間にか入れ替わっていたが、それを知ったのはずいぶん後になってからだ。

こんな調子だから、挨拶もなく知らないうちに引越していっても、別にどうこう思うことはない。
いやむしろ、ろくに顔を合わせることもなかったのに「お世話になりました」なんて挨拶されてもかえって困るというものだ。

独身者や共働き夫婦だと家にいること自体が少ないから、近所づきあいが希薄なのは当然といえば当然だろう。きっとうちみたいな賃貸マンションだとどこも似たような状況なんじゃないだろうか。

そんなこんなで、今は下の部屋は空き部屋だが、ほどなく次の住人がやってくるだろう。
願わくば、今度も「いい人たち」でありますように。
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by masafuji1970 | 2006-01-30 23:59 | 日記

シンジが帰ってきた!

小野伸二が浦和レッズに復帰した。
シンジは真っ赤なユニフォームがやっぱりよく似合う!
レッズではおそらく攻撃的な位置に入るのだろうけど、久々にレッズで攻撃のタクトを振るうシンジの雄姿が今から楽しみですね!
そして小野伸二に続くレッズのスター、長谷部誠とのホットラインがどのように機能するのかも楽しみ。

伸二というとどうもケガに泣かされてきた、というイメージが強いのだけど、今回はまさに「怪我の功名」になるんじゃないか。

J復帰
 ↓
出場機会の確保。代表合流もスムーズ
 ↓
W杯で活躍!
 ↓
欧州各クラブからオファー
 ↓
念願のビッグクラブへ移籍!

というわけでせっかくレッズに戻ってきたもののすぐにヨーロッパに戻ってしまうことになりそうだ^^
小野が浦和でプレーするのを見るのも楽しみだけど、やっぱり浦和の至宝が世界で活躍するところを見たいよね。
それにレッズには長谷部君がいるし。
長谷部君はヘンに遠慮しないで、「今のレッズの顔はオレだ!」と堂々とプレイしてほしい。そしてせっかくの機会だから、長谷部君は伸二のいいところをどんどん盗んで、名実ともに「ミスター・レッズ」に早くなってほしいですね。

なにはともあれ、今年は浦和レッズと日本代表でのシンジの活躍を期待しよう!
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by masafuji1970 | 2006-01-26 23:25 | スポーツ

NHK土曜ドラマ「氷壁」

普段スポーツやニュース以外はあまりテレビを見ない僕ですが、久々に見入ってしまいました。

NHK土曜ドラマ「氷壁」

山岳小説の傑作、井上靖の同名小説のドラマ化。
世界最難関の高峰K2と、利害・愛憎が渦巻く現実世界とを舞台に描かれる、シリアスな人間ドラマ。

「山」をめぐる様々な思惑、友情、愛憎、生と死・・・まだ物語序盤ですが、見ごたえのある骨太なドラマです。

山岳シーンはスケールの大きさといい映像の美しさといい秀逸。俳優陣の演技もいいです。
特に、主演・玉木宏演じるクールでアツい主人公がカッコいい。

すでに原作を読んだ人からすると、原作とあそこが違う、ここが違う、といろいろ不満もあるでしょう。
でも僕は未読なのでノープロブレム。
いつもは待ちきれなくなって原作を読んでしまう方ですが、今回は我慢しようと思ってます。
骨太な大人のドラマを見たいという人は、ご覧になってみてはいかがでしょうか。
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by masafuji1970 | 2006-01-23 23:58 | テレビ・映画・サイト他

レクプロ新年の集い

今日はレクプロ新年会。

去年秋の「録り直し」の件からちょっとレクプロ自体が全体的に滞ってるようだったので、ここらで一発なんか集まろうと思い企画した新年会。

残念ながら全員集まることはできなかった。

でも、俺は今日、再びアツイ思いを胸に灯すことができた。

今日集ったメンバーも同じだったと思う。

今日来られなかったメンバーも、共有してくれると思う。

悪いけど、今年俺たちはちょーっとヤルよ。マジで。

お楽しみに!

c0057845_043742.jpgちなみにこれは酔っ払って飲み屋の椅子を壊した某サックス奏者の図。
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by masafuji1970 | 2006-01-22 23:59 | 音楽・音楽活動

雪。
積もってます。
首都圏ではこの冬初めてでしたっけ?まともに降るのは。
きっと今頃、多くの人がブログに雪のことを書いてるでしょう。

c0057845_1832164.jpg「雪」は静寂ですね。
同じ景色でも、雪が降っていると静かに見える。
雪がいろんな雑音を吸い取っているみたいで。
雪がいろんな汚いものを覆い隠しているみたいで。



とは言っても、外出するときはこれほどやっかいなものはありません。
僕も今日は、久々の土曜休みだというのに昼まで寝て、ジムに行ってきてからは家に引きこもり(笑)
ましてや豪雪地帯の方々のご苦労や痛ましい事故等を思うとね。
まあ同じ「雪」でもその程度や状況によって感じ方もまちまちということで。

明日は雪かきせにゃならんかな~
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by masafuji1970 | 2006-01-21 18:34 | 日記

冷蔵庫の整理にはお気をつけあそばせ

朝起きてからどうも腹がおかしい。
それでもどうにか支度を済ませて家を出たとたん

ピ~~~ゴロロロ~~~

ウッ・・・
アナログ接続のモデムみたいな音が腹から・・・
あわてて家に戻りトイレに直行。

・・・ダメだ。これはちょっとダメだ。
しばし様子を見ることにする。
なにしろいったん家を出たら1時間半に及ぶ長旅だ。しかも、通勤時間帯でもお構いなしで30分も間隔があいてしまう高崎線。大きなリスクを伴う途中下車という事態は避けたい。

で、落ち着いたのを確認してようやく家を出たが、結局2時間の遅刻。ハァ・・・

思い当たることといえば昨夜の「冷蔵庫整理」だろうか。
冷蔵庫に残っていた野菜や卵、冷凍庫に眠っていた肉を一気に「整理」。
半年以上前の鶏肉、いつ茹でたのか不明のゆで卵・・・
加熱すれば大丈夫だろうとスープにしたりして食べたのだが、もしやこれが原因か。。。

疲れて体調自体が悪かったのかもしれない。
「冬だから大丈夫だろう」という油断もあったかも。
「消毒液」もいっしょに呑んだ方がよかったかしら(爆)

みなさんも冷蔵庫整理の際にはお気をつけあそばせ!
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by masafuji1970 | 2006-01-19 23:42 | 日記

フィルタリング・・・情報の取捨選択は誰が決めるのか

僕の会社では「インターネットアクセス制限実施中!」と称してフィルタリングが導入されており、いわゆる有害サイト等、業務に必要ないと思われるサイトをうっかり閲覧しようとすると
「入力したアドレスは間違っていませんか? 業務に関係ないページではありませんか?」
と親切に教えてくれる。

ご親切なのはいいが、まったくもって大きなお世話だ。
業務に必要かどうかなんてオマエラが決めることじゃないだろ!
と言いたくなるのだが、かつて2ちゃんねるの当社の板がかなり盛り上がった(?)ことがきっかけになったらしい。

どんなサイトがフィルタリングの対象になっているかはもちろん教えてもらえないのだが、僕が勤務時間外に実験した範囲において判明したのは以下のとおりだ。

1.掲示板
「2ちゃん対策」なのだから当然だろう。
かつては昼休みに916の掲示板に書き込むことが息抜きになってたこともあったが、おかげで見ることも書くこともできなくなってしまった。916広報部長としてはかなり痛かった。
実験したことはないが、おそらくチャットもだめだろう。

2.暴力的な表現を含むサイト
殺人とか自殺とか死体とかを扱うサイトはやはりだめなようだ。
しかし、そのわりには「北斗の拳」のサイトは見ることが出来る。矛盾していると思うのだが。

3.mixi
ミクシィもだめだった。この手のコミュニティサイトはすべてだめなのだろう。
おそらくは出会い系対策だと思われ(ミクシィは出会い系サイトではありません。念のため)。ネット上で知り合って、会ってみたら職場の上司と部下だった、なんて笑えない笑い話があったとかなかったとか。

4.エロサイト
もちろん僕自身はただの一度も見たことはない。あくまでも「同僚が実験した結果の伝聞」だということをお断りしておく。
ちなみにフィルタリング実施後、夕方~夜間のアクセス数がガクンと減ったとか(笑)

他にも色々あるのだろうが、なにぶん限られた時間での「実験」なので今のところ判明しているのはここまでだ。
ただ間違いなく言えるのは、一部の(多くの?)不心得者のおかげで、僕のように真面目に業務目的でインターネットを利用しようとする者まで不利益を蒙ってしまうということだ。
また、これらのサイトを一概に「有害」と決めつけることの有益性は甚だ疑問だ。
いまやあらゆる調べ物はほとんどネット頼り。辞書、用語、文例集、企業情報、取引先企業のHPから時刻表、お天気、電報、ビジネスホテル、ゴルフ場、宴会、コンパニオンの手配等々・・・「仕事」に関係あるのかどうか、グレーゾーンに属するものも多くある。
ときには「北斗の拳」のことも調べなければならないかもしれないし、ミクシィのコミュニティやマイミクさんから有益な情報が得られるかもしれない。

「2ちゃんねる」だって見方によっては、経営職・管理職が会社の実態や従業員の生の声を把握するためのこれ以上ないツールだと言えるし、また従業員にちょうどいい「ガス抜き」をさせることもできる。

要は「使い方」と「使う側のモラル」こそが問われているのだ。
だからこそ、フィルタリング実施後にアクセス数がガクンと減ったという事実を、我々は厳粛に受け止めるべきだろう。

ホラホラ、そこのアナタ!仕事サボッてこんなの見てると、そのうち肝心のエロサイトまで見られなくなっちゃうよ!(笑)
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by masafuji1970 | 2006-01-17 23:59 | 考察

ズージャやってみたいんじゃ!

今日はキングのお誘いでジャズライヴへ。ミクシのジャズセッションで知り合った方とのことで、T.Sax,P,B,Dの4人グループなんですが、なんと全員バークリー出身!うひゃー
僕みたいな完全独学自己流野郎からするともう後光がさしてみえますわ、ええ。
場所は池袋の「Independence」という小さなジャズバー。お客さんは30人くらいだったでしょうか。もう寿司詰め状態です(笑)

ジャズやボサノヴァのナンバーにオリジナル曲も数曲織り交ぜて2ステージの演奏。

いや~、やっぱうまいわ!まいうー!
サックスもドラムもピアノもみなさんすばらしくうまいんですが、やっぱりどうしてもベースさんに目と耳がいくわけで。
ベースはフレッテッドの5弦エレキでしたが、2フィンガーとミュート奏法を使い分けてダイナミクスをつけてましたね。ミュート奏法はエレキでウッドベースちっくな音が出したりできるんですが、高音弦がちと難しい。ですがそんなことはおかまいなしにソロ弾きまくってました^^
ほぼ全曲で弾いてたソロもよかったけど、ランニングベースがすごーく気持ちよかったですねー。

はぁ~、いいなぁジャズ。やってみたいなあ~~
できたら楽しいだろうなぁ、ジャズ。
ジャズできるようになってセッションとかいってみたいなあ。
でもジャズでベースっていったら生半可じゃセッションなんていけないよなあ~(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

ま、幸いにして周囲にジャズに詳しい方々がいらっしゃるので、これから教わっていこうかと思ってマス。よろしくねん
c0057845_058488.jpg
あ、これはそのあと行った飲み屋ででてきた冬季限定カクテル、その名も「かまくら」。ジャズとは全然関係ありませんが
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by masafuji1970 | 2006-01-15 23:30 | ライヴ

あなたならどうする?!「若い女性と水夫」のお話

「若い女性と水夫」
たしかこんなタイトルだったと思いましたが。

登場人物
1.Mary・・・前向きで行動的な若い女性。恋人Jackのことをとても愛している
2.Jack・・・Maryの恋人。すこし潔癖なところがある
3.Paul・・・Jackの親友。Maryの友人でもある
4.老人・・・思慮深そうな老紳士
5.水夫・・・頼りがいのありそうな頑健な男

このお話を読んだあなたは考えなければなりません。
この登場人物の中で、あなたは誰を支持するか?誰がもっとも許せないか?


南方の洋上を航海中の客船が遭難。乗客たちは慌てふためき救命ボートに分乗して避難した。
恋人同士のMaryとJackは別々のボートになってしまい、それぞれ別の無人島に漂着した。

MaryはJackが漂着した島を遠く眺めて涙を流した。
Jackは無事かしら?怪我はしてないかしら?Jackに会いたい・・・

MaryはなんとかしてJackがいる島まで行きたかったが、頼みの救命ボートは故障してしまっていた。
Maryは同じボートに乗り合わせて共に島に漂着した水夫にボートの修理と運転を頼んだ。
水夫は言った。
「できないことはないが、今このボートであの島まで渡るのは危険だ。救助が来るのを待った方がいい。」
たしかにあの島まではかなり距離がありそうだし、海も荒れている。常識で考えれば無茶な話だ。
それでも「じゃあ修理だけしてくれればあとは自分で行くからお願いします!」
と頼むと、水夫は言った。
「あんたが運転するって言うのか。そりゃ無理だ。
 ・・・わかった。そこまで言うのなら、ボートを修理してむこうの島まで送ってあげよう。
 ただし条件がある。俺も自分の命を危険にさらすわけだからな。
 一晩俺の相手をするんだ。そしたら俺が必ずむこうまで送ってやる。

Maryは絶句した。Jackの顔が浮かんだ。
そんなことできるわけない!
・・・でもJackの安否を確かめるには、Jackに会うためには、今はこの男の言うことを聞くしかないのか・・・

Maryは、共に島にたどり着いた老人に相談した。
「わたしはどうすればいいのでしょうか?わたしはどうしても彼に会いに行きたい。でもそのためには彼を裏切って、あの水夫に身を任せなければならない・・」
すると老人は穏やかに答えた。
「苦しいでしょう。つらいでしょう。でも答えはあなた自身の中にある。あなた自身の胸に聞くのです・・・」

Maryは自分の胸に手を当てた。・・・わたしはJackに会いたい。どうしても会いたい。
Maryは水夫の要求を呑み、その夜、水夫に身を任せた。Jackに会いに行くために。彼を愛するがゆえに・・・

翌朝、水夫は約束どおりMaryをJackのいる島へ送りとどけ、自らはもとの島へ戻っていった。
Jackは無事だった。駆け寄って抱き合い、涙を流して再会を喜ぶ二人。
しかし、Maryは深い悩みに沈んでいた。
昨夜のことを、Jackに打ち明けるべきか。それとも永遠の秘密にするべきか。
悩みぬいた末に、彼女はJackにすべてを打ち明けた。彼ならきっとわかってくれる・・・
するとJackは
「なんということだ!」と愕然として叫んだ。
「いくらなんだって、そんな男の言いなりになるなんて・・・君がそんな女だとは思わなかったよ。顔も見たくない!」彼はその場から走り去った。

ひとり涙にくれるMary。
ああ、わたしはこんなに彼を愛しているのに。あの男に身を委ねたのは、すべて彼のためなのに・・・

そこへJackの親友Paulが歩み寄り、打ちひしがれる彼女に優しく声をかけた。
「おぉ、かわいそうなMary・・・。でも大丈夫。いつかきっとアイツはわかってくれるさ。今は無理かもしれないけど・・・。だから元気をだして。それまで僕がなんでも力になるよ・・・」
と、Paulは彼女の肩にそっと手をまわした。

おわり


実はこれ、入社3年目くらいの社内研修でのグループ討論の課題なんです。
誰の行動が正しいと思うか、誰に共感を覚えるか、誰が許せないか・・・各登場人物の行動・考えを評価して各自順位をつけて、その結果と理由を討論する、というものでした。
まあ、いかにも、の筋書きですけど、飲み会のときのちょっとしたサカナにはなるんじゃないでしょうか。
でも合コンでの話題にするのはやめた方がいいでしょうね(笑)

さあ、あなたは誰を支持しますか?
許せないのは誰ですか?

そして、あなただったらどうしますか?
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by masafuji1970 | 2006-01-13 23:30 | 所感雑感

レクプロ再始動

休み明け以来、初めてちゃんとパソコンの前に座っております。ふぅ

さて、事後報告ですが、さる9日に、いよいよレクプロ再始動しました。
「ドラム再レコ・チャレンジ計画」のスタートは、とりあえずドラム・ベース・ギター・歌の最小限の編成でのリハーサルから。ということでキングさんとくみちょお参加。あけましておめでとうございます。
4人であわせて、リハ録を聴き返して、意見交換して、と進めていって、良くなった部分、課題として残った部分を検証。
その過程で結構良くなったところもあったものの、結局レコーディングには至らず、リハ録を土産に、課題をクリアして本番に臨む、ということで終了。

う~ん、どうなんでしょう。
満を持して臨んだはずの「再・再チャレンジ」。
どこまで求めるかによるんでしょうけど、いずれにしても「現実的な着地点」を見極めないとこのままズルズルいってしまう、とあらためて感じた次第。
プレイヤーとしてのレヴェルをもっともっと上げないとできないようなことを望むわけにはいかないのだから。

海へ漕ぎ出した小さな船はすでに何人もの乗員を乗せて沖まで出てしまっている。
とにかく手近な島を見つけるか、もっと遠くの大陸を目指すか、それとも力尽きて沈んでしまうのか。
大げさですけど、例えて言えばこんな感じですかね。

あ、船といえばあるお話を思い出したんですが、これはまたの機会に。
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by masafuji1970 | 2006-01-12 23:58 | 音楽・音楽活動