カテゴリ:男のcooking( 11 )

冬の楽しみ「ひとり鍋」

冬のひそかな楽しみは「ひとり鍋」。
ええ、お一人様で食べる鍋ですよ。

「一家団欒」とか「宴会」というイメージの強い鍋ですが、実は帰りの遅い一人暮らしサラリーマンの晩飯にうってつけなんですよ。

野菜をたくさん食べられてヘルシーだし、買い置きした食材を煮るだけでカンタンだし。
おなかが空いてるときにはシメの雑炊orうどんで満足満足!

最近のお気に入りは「キムチトマト鍋」。
以外な組み合わせと思いきや、これが相性バツグン!
考えてみたら、キムチに使われている唐辛子やニンニクはイタリアンにも欠かせない食材だけに、トマトと相性がいいのは当然ですね。

基本的には市販のキムチ鍋用スープにトマトとお好みの具材を入れて煮るだけ。

シメはご飯とピザ用チーズを入れてキムチトマトリゾットに。
これがまたコクがあってマイルドでウマー

キムチトマト鍋
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材料(一人前)
市販のキムチ鍋用スープ
鶏もも肉100gくらい、っていうか食べたい分だけw(以下同様)
ベーコン1~2枚(3~4cmに切る)
トマト1個(半分は1cm大の角切り、半分はすりおろしてスープへ)
白菜(ざく切り)
キャベツ(ざく切り)
たまねぎ1個(串切り)
ブロッコリー1/4くらい(サッと下茹でしておいて最後に鍋へ)
エリンギ1/2パック(縦に裂くかスライス)他お好みのキノコ類
ご飯、ピザ用チーズ適量(シメのキムチトマトリゾット用)

具から染み出すスープとトマトの味で、キムチの味はあまり感じなくなります。
さらにイタ~リアン風にしたい方はタバスコやオリーブオイルを垂らしてみたり、さらにひと手間かけて最初に具材をニンニク&オリーブオイルでザッと炒めてみてもいいかも♪
シメにはご飯の代わりにスパゲティやペンネを入れてスープパスタにしてもGood!

とってもカンタンでおいしいので、是非お試しあれ!



それとも、僕と「ふたり鍋」で試食してみます?
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by masafuji1970 | 2009-12-19 10:29 | 男のcooking

アボカド大好き!

「好きな食べ物はなんですか?」
といきなり質問されたら、みなさんなんて答えます?
まあ、一般庶民は「焼肉」とか「寿司」とか「ビフテキ」とかいった答えが定番でしょうけど、今の僕なら迷わずアボカド!アボカド大好き!

あ、ちなみにアボドではなくてアボド(avocado)です。さらに正確に言うならアヴォカド。お間違えのないようにね!

その食感はネットリ、そしてクリーミィ。一度ハマると病みつきになります。
最近はアヴォカドを使った料理を出す飲み屋がとても多いので、僕は飲みにいくと必ずといっていいほどアヴォカド料理を頼みます。
今までで一番美味しかったのはなんといっても旗の台の炉辺焼き屋「亜檀」の「アボカドサラダ」ですね!程度のよいクリーミィなアヴォカドとマグロ中落ちと薬味のネギの組み合わせが絶品!みなさん是非一度ご賞味あれ!(りょうちゃん、今度サービスしてね^^)

で、そうやって外で食べたアヴォカド料理を真似して作ってみるのも楽しみです。
亜檀のアヴォカドサラダはもちろん、アヴォカドのクレソン添えとかアヴォカドとセロリのエビマヨサラダ等々いろいろやってみました。
アヴォカドは魚介類、特にマグロやエビとの相性がよくて、特にマグロとの相性は抜群です。マグロ赤身の切り落としと一緒にワサビ醤油で和えればもう絶品のツマミの出来上がり!ドラフード認定間違いなしです(笑)
また、ネットリした食感のためか、ネトネトネバネバ系の食品との相性もいいです。
ビックリするかもしれませんが、納豆とかトロロとかと混ぜても美味しいんですよ。
和食のイメージはあまりないかもしれませんが、これが意外にも醤油、ワサビ、海苔といった和の食材、調味料にとってもよく合うんです。

アヴォカドはそれ自体がとても存在感のある食材で、しかも他の食材と混ぜると、実が崩れてクリーム状になったアヴォカドが調味料にもなったりするので、比較的簡単に調理できてしまうのも魅力です。
シンプルにして究極の食べ方は、スライスしてワサビ醤油でいただく「アヴォカドの刺身」。これなら、どんなに普段は料理しないという人でもできると思うので、是非一度お試しあれ!

で、自分的に最近のヒットは「アヴォカドとマグロのパスタ」。カンタンで美味しいのでお薦めです。

アヴォカドとマグロのパスタ

c0057845_192472.jpg材料(一人前)
スパゲッティ(細めがお薦め)・・・100g。ていうか食べたいだけ(笑)
アヴォカド・・・1/4~1/2個程度がちょうどいいと思いますが、まあお好みで。
マグロ赤身・・・50gくらいでしょうか。まあテキトーに。
ニンニク・・・1かけ。僕はニンニク大好きなので2かけ入れます^^
鷹の爪・・・1~2本。辛党は好きなだけ(笑)よほどの辛党じゃない人は種を除いた方がいいと思います。
オリーブオイル・・・大さじ1~2。まあ好きなだけ(笑)
ナンプラー・・・小さじ1くらい。いわゆる隠し味です。醤油や味ぽんでもOK。
塩、コショウ

1.アヴォカドは1~2cm角、マグロは一口大に切る。
2.スパゲッティを茹でる。
3.フライパンでニンニクのみじん切り、鷹の爪、オリーブオイルを弱火で炒める。
4.ニンニクの香りがたったら鷹の爪を取り出し、アヴォカド、マグロ、ナンプラーを入れてザッと混ぜ、塩コショウする。
5.茹であがったスパゲッティをフライパンに入れ、手早く混ぜる。全体が緑がかってきたらOK。味を見て足りなければ塩コショウして、彩りに鷹の爪をチョンとのっけて完成!
そして冷めないうちに食べる!→(゜д゜)ウマー
アヴォカドのグリーンに鷹の爪の赤が目にも鮮やかです^^

コツとしてはマグロに火が通り過ぎないようにすることくらい(表面の色が変わる程度)。
手早くカンタンに、クリーミィなパスタが味わえます!


まわりの人に聞くと、結構料理やる人でも自宅でアヴォカドを食べる人が少なくて意外だったんですが、高価な食材ではないし(1個120~130円くらい)ホントに手軽に食べられるので、是非お試しください!

「そんなに言うなら一度食べさせてみてよ!」という方、アヴォカドとビールを持ってきてくれれば、作ってさしあげますよん(笑)
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by masafuji1970 | 2007-04-27 23:54 | 男のcooking

納豆卵飯

多忙な現代人の読者諸賢におかれては、普段の夕食はどうしているだろうか?
私の場合は帰りが遅くなることが多いので、平日はめったに自炊はできない。かといって毎日外食やらコンビニ飯では体にもお財布にもよくないので、そんなときには納豆を食べるようにしている。
納豆と、あらかじめ冷凍してあるご飯と、そしてちょっと時間があれば簡単に味噌汁くらいは作る。

人それぞれにこだわりがあるのが納豆の食べ方。
私の場合は、卵黄を混ぜて食べるのがヴェリーベストフェイヴァリットな食べ方だ。コクとまろやかさが加わり、もうこれで立派な一品料理といっていいくらいのウマさだ。
しかもとってもヘルシー。ノンオイルで、ビタミン、食物繊維、たんぱく質、ミネラルが豊富。遅い晩御飯にはピッタリだ。
この際、卵黄だけ入れるのがポイントだ。卵白まで入れてしまうと、グチュグチュでトロトロの水っぽい納豆になってしまうからだ。まあ、納豆のネヴァネヴァが苦手な人にはかえってちょうどいいかもしれないが。

で、この食べ方の場合、問題になるのが不要な卵白の処遇だ。もちろん捨てるということはせず、たいていは味噌汁に入れたりするのだが、味噌汁を作るのもめんどくさいというときには、行き場がなくなってしまう。

で、考えた。

発想の転換で、卵を納豆ではなくご飯の方に入れちゃう。つまり卵かけご飯にして、そのうえにノーマルの納豆をかけるのだ。
これなら卵白もムダにすることなく、すべて一杯の茶碗の中に収まるのだ。
オールインワン。
わが国が世界に誇る「DOMBURI」文化。
「そんなん、料理て言えるか!」などとみもふたもないことを言ってはいけない。
日本独特の風習である鶏卵の生食。納豆。そして「DOMBURI」。
日本人に生まれてよかった・・・と実感できる、この納豆卵飯。
是非、読者諸賢もご賞味あれ。

masa-fuji流 納豆卵飯(なっとうたまごはん)

c0057845_1101232.jpg材料(1人分)
ご飯 茶碗一杯
納豆 1パック
卵  1個
味ポン 適量
トッピング
 青海苔
 青ネギ(小口切り)
※トッピングはありあわせのものをテキトーに。

1.納豆をよくかき混ぜ、添付のタレとカラシを入れてさらに混ぜる。
  青ねぎも入れてネヴァネヴァに混ぜる。
   ↓
2.卵をよく解きほぐし、味ポンで調味する(お好みで)。
 なぜ味ポンか?私の場合、味ポンが醤油代わりだからだ。
 味ポンを使うと卵の臭みを軽減する効果もあるらしい。
  ↓
3.茶碗にご飯をよそり、中央部にくぼみを作って、そこへ卵を流し入れる。
 そしてよく混ぜる。お好みで青海苔をふる。
  ↓
4.納豆をのっける。
  ↓
5.食べる。
  ↓
6.(゜д゜)ウマー
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by masafuji1970 | 2006-12-20 23:59 | 男のcooking

久々に自炊 「豚汁」

このところ忙しくてずっとコンビニ飯とかインスタント物が続いてましたが、今日は頑張って久々に自炊。
寒くなったので豚汁など作ってみました。
思いっきり手抜きですけど(笑)

具にはカット・下処理済みの大根・人参・椎茸・しめじ・コンニャク・ごぼう等が入った「豚汁用パック」を使用(手抜きその1)。
さすがにこれだけではもの足りないので、もらい物の大根・ヤーコンとネギをプラス。
あともちろん豚バラもね。これがなければ豚汁じゃないし(笑)

で、豚バラ・ネギ・大根・ヤーコンをごま油で炒めたら、水切りした「豚汁用パック」と酒とダシ汁をプラス。
このダシ汁は顆粒のかつおダシの素を使用(手抜きその2)。

しばらく煮込んで材料が軟らかくなったら煮汁でといた味噌をプラス。
ちなみにいつも味噌は「ダシ入り味噌」を使ってます。「ダシ入り味噌」ってすごい便利。だってお湯わかしてテキトーに具になるものいれて「ダシ入り味噌」いれたらホラ味噌汁いっちょうあがり!(手抜きその3)。

これで完成!煮込むのに少し時間をかけるだけで、手順はいたって簡単簡単!
あとは好みで白胡麻や七味をふって、アツアツをいただきます!

c0057845_23251057.jpgちょっとダシが濃すぎたかな~?「ダシ入り味噌」だけで充分だったかもね。
そういえばなんか足りないと思ったら里芋が入ってなかった・・・。次回は入れましょう。もちろんパックになってるやつね(笑)
でもなかなかおいしくできたかな、ととりあえず自画自賛。たとえ手抜きでも、自分でウマイと思えればそれでいいんです!
普通の味噌汁もいいけど、油のコクといろんな具材から染み出る味わいはまた格別ですよね~。これだけでご飯のおかずになります。

たくさん作ったので、今週は毎日豚汁。
最後の一杯はうどんを入れて食べるのが楽しみです^^
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by masafuji1970 | 2005-12-13 23:30 | 男のcooking

インチキ オムライス

オムライスってたまに無性に食べたくなりますよね?
そうですよね?ね?ね?(しつこい)

というわけで無性に食べたくなったので作ってみました。
といっても本当のオムライスは難しそうなので簡単インチキオムライス^^

まずはチキンライス。実はチキンライスって大好きなんですよ。
え?お子ちゃまみたい?だーって好きなもんはしょうがないじゃん!
鶏肉・タマネギ・ピーマン・トマトケチャップ・ご飯を炒めてハイできあがり!

c0057845_2303817.jpgそしてチキンライスを皿に盛り付けたあと、フライパンをサッと拭いてバターを溶かし、そこへあらかじめといておいた卵をジャーッ!薄焼き卵を作ります。んで半熟のうちにそいつをチキンライスの上にのっけ!
ケチャップをちょこっとかけて、アツアツのうちにいただきます!

卵でキチンとご飯を包んだオムライスをキレイに作るのは大変そうだけど、これならのっけるだけだから簡単、失敗ナシ!
口に入れれば変わらないんだし。男の料理は細かいことは気にしない気にしない!上等上等!
簡単でウマイが一番!
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by masafuji1970 | 2005-07-02 22:56 | 男のcooking

カレー大作戦

独身者の定番料理のひとつがカレー。ちょっと時間はかかるけどそんなに難しくないし、一度作って余ったら翌日も食べられるし。
ちなみに僕の場合は一度作ったら4~5日連続で晩飯はカレー。
飽きるとかそういうことは一切考えず、なくなるまでとにかく食べる。ひたすら食べる。
エンゲル係数は下がるし、二日目以降は温めるだけですぐ食べられるから時間もかからず手間いらず、といいことずくめの「カレー大作戦」。

でも、自作カレーで一番嬉しいのは、なんといっても「二日目のカレー」。
出来たてももちろんおいしいけど、程よく煮詰まったあの「二日目のカレー」、おいしいですよねぇ。
どれだけおいしいかというと、哀川陽司君がライス持参でトーイ君の部屋に「昨日の残りのカレーある?」とたずねてくるほど。

というわけで今週はカレー大作戦決行中です。c0057845_1362669.jpg
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by masafuji1970 | 2005-06-13 23:24 | 男のcooking

なんてことない日の日記

今日は土曜日だけど当番で出勤。
さしあたって緊急の仕事もないので、机を整理することに。
・・・あるある、いらなくなった資料や書類。バサバサッと大量にシュレッダー送りの刑。

一息ついてると弟のトシからメールが。今日は両親が祖母の墓参りに行くと言っていたが、トシも一緒に行ったらしい。
「6月のライヴは仕事で行けません。・・・なんて書いてみたいと思いましたー」バーカ、さっさと働けよ。
「くみちょお&構成員のみなさんによろしく」だったら顔だせや。またキャメラマンよろしく頼むよ

当番の日なので残業ナシで定時退社。
たまに早い時間の電車に乗ると、当然のことながら客層が全然違うことに気づく。高校生のグループ、主婦、親子連れ、お年寄り、レジャー帰りの客等々。最近はいかにも就活してますみたいな学生さんも目につく。さすがに車内で缶ビールをプシュッとやってるサラリーマンはいない。
今日の阪神は楽天とデーゲーム。ケータイのオフィシャルサイトで試合経過をチェック。よしよし、今日も勝ってるぞ。こりゃ優勝間違いなしや。
明日は916のリハだ。帰って練習しないとね・・・。

一週間分の食材を買出しして帰ってくると結構いい時間に。
c0057845_9524322.jpg今日の晩飯はペンネ・アラビアータとマグロのカルパッチョ。ペンネは初めて自分で作ったけど、まあうまくいった方かな?今日はソースの味付けもバッチリ。ボリュームを出すためにトマトソースにカジキを入れてみた。以前はよく冷凍のシーフードミックスを使っていたけど、カジキの方が安くていいね。カルパッチョはマグロを切って並べてオリーブオイルと塩・コショウをかけただけ。タマネギのスライスと生バジルをのっけてみました。

ついついビールを2本飲んじゃったせいか、ちと眠いけど、ベースの練習しますか~。
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by masafuji1970 | 2005-05-14 23:11 | 男のcooking

旅の余韻

c0057845_2254873.jpg昨日に続いて青森がらみのネタ(昨日がどうして青森がらみかって?それは青森出身の人に聞いてみるとわかりますよ)。
今日は青森で買ってきた「せんべい汁」を食べてみました。
せんべいは南部せんべいで知られるように、青森の名物。
せんべい汁とはそのせんべいを使った青森の郷土料理で、だし汁に野菜、肉とともにせんべいを入れて煮込んだ料理です。
今回お土産に買ってきたのは、スープ、レトルトの具、そして汁用せんべいのセットで、あとはキャベツ、ねぎ等お好みの野菜を入れて煮込むだけ、というお手軽セット。
ちなみにこれを購入した「八食センター」の売り場では「せんべい汁の歌」なる曲が何度も何度も流されていました。CDも売ってました。戦隊シリーズの主題歌のような、ノリのいいキャッチーな曲で、耳に焼き付いて離れません(笑)♪せんべ~~い汁ぅ!ジルゥ!

南部せんべいは、草加せんべい等のような濃い味付けの硬いものとは違って、薄い塩味の、サクサクした食感が特徴で、胡麻入りやくるみ入り等のヴァリエイションがあります。
昔はこの南部せんべいをそのまま入れていたとのことですが、現在では汁に入れるために作られたおつゆ用せんべいが使われているとのこと。
このせんべいを汁に入れて煮込むと、フニャフニャやわらかくなります。で、ホロホロと崩れるのかと思いきや、食べてみるとこれがシコシコとしてコシがあり、まるで平べったい讃岐うどんを食べているような食感。これにはちょっとビックリ。
分量は2人分で、残ったら明日食べようと思ったのですが、結局全部食べてしまいました(笑
ちなみに付け合せはこれまた青森土産の「ねぶた漬」。
他にも南部せんべいとお酒を買ってあるので、こちらはチビチビ味わいたいと思います。
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by masafuji1970 | 2005-05-10 22:49 | 男のcooking

残り物で二品

昨日のカミダテ家のブランチに触発されたわけではありませんが、今日は僕も冷蔵庫にあるものでササッと一品、二品。
まず、残り物のホウレンソウ、えのき、ソーセージをオリーブオイルとにんにくで炒めて、さらにバターと醤油を加えて、最後に茹でたてのパスタをザッ!
「ホウレンソウとえのきとソーセージのバター醤油風味パスタ」の出来上がり!
バター、醤油、にんにくはよく合いますねー。それにえのきのプチプチした食感がよいアクセントに。炒め物は炒めすぎないのがポイントですね。

そして、買い置きしてあった水菜に、残り物のさよりのてんぷらを小さく切って合わせてみました。ハイ「水菜とさよりのてんぷらサラダ」の出来上がり!
まあワンアイデアものですが、水菜のシャクシャク感とてんぷらのこってり感が意外とよく合います。

腹が減っててあっと言う間に食べてしまったので、写真は忘れてしまいましたー(笑
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by masafuji1970 | 2005-04-25 23:40 | 男のcooking

嗚呼素晴らしき哉自炊

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私は早めに帰宅できたときは、なるべく自炊するよう心がけている。
本日の作品は「野菜たっぷり塩やきそば」。
どれくらいたっぷりかというと
・キャベツ、にんじん、ピーマン、にら、ネギ、もやし
以上6品目の野菜を豚バラもいっしょにゴマ油で炒めて。
仕上げにオイスターソースも加えてちょっと中華風に。
付け合せは「水菜のサラダちょっとイタリア風」。
水菜とピーマンときゅうりをきざんで、それだけだとちょっと物足りないので、冷凍庫に眠っていた鳥のささみをゆでてちぎって入れてみました。
ドレッシングはオリーブオイルににんにくおろしと塩、こしょう。こしょうはあら挽きを使ってます。風味があってひと味違う(感じがする)んです。

さあ、できあがった作品をひとりじめして、いただきます!
・・・嗚呼、素晴らしき哉、自炊
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by masafuji1970 | 2005-03-19 23:36 | 男のcooking